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北九州における通訳
会社説明

翻訳会社ソリュテックにご興味をお持ちいただきありがとうございます
翻訳会社ソリュテックの名前の由来
ソリュテックとは造語で、ソリューション+テクノロジーの意味です。 日本語だと、さしずめ解決技術とでもなりますでしょうか。
この名前からおわかりになるように、 翻訳会社ソリュテックは、もともと技術オリエンテッドな会社でした。 しかし、今では技術会社としてよりも、翻訳会社として知られるようになり、翻訳業界に定着しております。
技術オリエンテッドな会社が、なぜ翻訳会社として知られるようになったかということを不思議に思われる方がおられるかもしれません。 これは、会社設立初期の頃、技術オリエンテッドな会社として「技術翻訳」を行っていたことに端を発します。
技術翻訳を行っているうちに、技術翻訳以外にも色々な翻訳を依頼されるようになり、その声に応えるうちに幅広く翻訳を行うようになりました。 技術という枠組みを超えて、翻訳会社としての位置づけが適切と言えるような状態になったためです。
現在では、翻訳から更に発展し、通訳の領域もカバーするようになっております。しかし、無理に事業拡大をしている訳ではありません。自然な流れとしてそうなっているだけのことなのです。
技術と翻訳・通訳の素敵な関係
ソリュテックの技術力は翻訳や通訳にも応用されています。
例えば、以前、複雑なレイアウトが施されたペーパー・ベースの原稿を翻訳する際に、ペーパー・ベースの原稿と翻訳結果の訳文とを簡単に見比べることができるようにしたいという顧客の依頼がありました。
昔の手書きの時代であれば、ふうせん(@などの記号)を付けて対応していたのですが、電子化が進んだ現代において、その対応方法では効率が悪いという現実があります。
それを、弊社では、独自開発の処理ソフトウエアを使って解決しました。
このように、技術力を背景に、他の翻訳会社ではできないような特殊なことも行えるというのがソリュテックの特徴です。
九州の国際化に貢献
ソリュテックは九州生まれの会社です。
1995年に大分県の東国東郡、現在の国東市にて設立された弊社は、その後、大分市の中心部に移転。その後、翻訳関連の中核的な処理を福岡の中心にほど近い福岡市早良区で行うようになります。そしてその後、福岡市西区に翻訳翻訳センターを設置、福岡はもとより全国の翻訳業務を一手に処理する体制となります。一方、スタッフが北九州市の出身者が多かった関係で、北九州市でも翻訳に関する事務処理の一部を行うようになります。現在は、翻訳翻訳センターを福岡市から北九州市にシフトさせ、北九州市での活動を強化しています。
弊社は、福岡県と大分県をはじめ九州の国際化に翻訳と通訳と通して貢献してまいりました。今後も貢献してまいる所存です。
| 社名 |
株式会社ソリュテック
SoluTec Co. |
代表 |
田吹 清己
Kiyomi Tabuki |
| 事業内容 |
翻訳、通訳、国際技術支援
電子機器の設計、製造、販売
コンピュータプログラムの作成、その他 |
| 資本金 |
1,000万円 |
設立 |
平成7年4月26日 |
| 登記簿本店 |
大分県大分市金池町4丁目9番21号 |
翻訳・通訳
事業部
(福岡翻訳センター) |
福岡県北九州市門司区東本町 1-6-1
福岡翻訳センター |
| 東京営業 |
東京都府中市住吉町 3-41-20
TEL 042-336-8020
東京オフィス |
大分
フィールド |
大分県大分市神崎平原 930-1
* 将来用社有地
大分フィールド |
| 公的認定 |
中小企業創造活動促進法 |
翻訳会社ソリュテック
福岡翻訳センター北九州門司オフィス
福岡県北九州市門司区東本町 1-6-1 |